最後の日記

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はじめまして。
水墨画アーティストの八束徹です。

私の絵(原画)の販売や活動報告、
日々徒然のお話などを
手紙のようにして
あなたに届けたいと思っています。

私の絵や私が普段話していることに
興味を持っていただき、
ここへ来てくれたあなたへ
私の絵や、私のことをより詳しく
伝えていきたいのです。

限定サービスもご用意しています

これからその手紙について
話していきます。

手紙のタイトルは「最後の日記

どうか少しだけ私の話を
聞いていってください。

初めに私自身のことを話します

作画の様子

この「最後の日記」ではまず
私自身のことから話していきます。

つまずいた私が
水墨画を初めたきっかけや、
初めての公募展受賞と海外出品の話、
私の絵のテーマ、理念、
描いてきた絵のこと、
そしてご依頼受注や、
この「最後の日記」で紡ぎたい
「つながり」について。

そして水墨画を始めたことで、
暗闇の中にあった私の道に
光が挿した話も、
詳しく話していきます。

その後で、新しく描いた絵や、
画家活動、日々の想いなど、
「画家・八束徹」の活動状況を、
お届けしていきます。

先に私のブログや、SNSを読んで
ここへ辿り着いてくれた方も多いと思います。
なんとなく「こんなタイプかな」と
察してもらえているのかもしれませんね。

最後の日記」を読んでいただけたら、
もっとわかりやすくなります。

「最後の日記」を届ける4つの理由

  1. 信頼性重視のご依頼受注
  2. 「作家自身」を伝える
  3. 公募展に参加しない理由
  4. アーティスト八束徹を知ってほしい

この4つが軸となっています。

1.信頼性重視のご依頼受注

受注作画

以下のプロセスにより個人様からの依頼は、

信頼できる知人の紹介か
この「最後の日記」内だけでお受けしています。

まず「近しい人から依頼をいただき
その絵で喜んでもらえた」

これが依頼受注のはじめの一歩でした。

私はその依頼の際に、
依頼の理由、その背景を聞き
イメージを膨らませて作画にかかりました。

なぜそれを依頼したいのか。
そこにどんな想いがあるのか。

依頼者の、「自分自身のため。」
もしくは「その絵を送りたい誰かのため。」

その想いを受けて、
良いものを描きたいという気持ちが生まれ、
その気持ちが筆に乗り、
絵が紙の上に広がりました。

根掘り葉掘り話したくないことまで
聞き出したというわけではありません。
話したくない部分も、
人生のストーリーですから。

そのプロセスを経て、
ようやく作品が生まれたのです。

なので、これからも私はそのプロセスを信じ、
依頼者にとって大切な作品になるように、
丁寧に話し合い、
時間をかけて作品を仕上げていきたいのです。

この世に一つしかないあなただけの、
もしくは、
あなたの大切な人の絵なのですから。

ここでしかできないサービスもしていきます

この「最後の日記」での小さなつながりが
それを生むための、はじめの一歩になります。

2.「作家自身」を伝える

故郷と積み上げた年輪を対(つい)にした作品

私は依頼された場合だけでなく、

自らの感動から筆を取る絵でも、

それがどう人に伝わるかを
考えながら描いています。

感動とは「ああ、いい話だなあ」
ということばかりではなく、
泣き笑い、悲しみ、痛み、苦しみ、
寂しくて辛くて、そしてまた喜びへ届く。

そういった心の動き全てのことです。
全ては生きる力に繋がっています。

そうやって想いを込めた絵を
あなたに贈りたいのです。

そのためには絵だけではなく
作家自身を伝える
必要があると私は思っています。

それを描いた人間が何を想い、
生きてるのか

それが背景となって、
その絵の存在理由が更に強くなるのです。

この「最後の日記」は
それを直接伝える場所なのです。

3.公募展に参加しない理由

師匠・小林東雲氏とともに。

実際はこの画像にあるように
年に1度、師匠の開催する公募展

「美は国境を越えて(旧・アジア創造美術展)」

に参加してますし、
受賞歴も伝えています。

なので絶対に参加しないと
言ってるわけではありません。
他の公募展でもそのテーマに心打たれれば、
参加したいと思うことがあるでしょうし。

ただどちらにせよ受賞は二の次で、
その公募展を応援したい、
もしくは参加することに意義がある
と言う気持ちからです。

有名な団体の公募展に参加し賞を取ると、
販売につながりやすくなります。
なので団体の公募展での受賞は、
専業画家を目指す人の
目標に据えられがちです。

ただ、有名な団体の会員になると
会費を支払っているから受賞できるとか
そういうことが実際にあり、
そうすると絵の良し悪しは後回しになり、
選考に矛盾がでますよね。

そういった基準で選ばれて、
受賞歴のある画家ですという顔は
私はできないのです。

性格上。

だからこうしてネットを使って
この「最後の日記」から発信していく方法を
選んでいます。

4.アーティスト・八束徹について〜孤独と朧げな光

出演していたライブハウスの楽屋にて

私は絵を描く前は、
弾き語りライブを行う
暗いフォークシンガーでした。

それがどんな活動だったか、
細かいことは
最後の日記」のほうでしますが、

とにかく器用には
生きてこれなかった人間でした。

うまくいかないことばかりでした。

やがて紆余曲折を経て絵を始めたことで、
ようやく評価を得るに至ります。

それまで本当に長かったです。

私は真摯に学び続け、絵で仕事をいただくことが
できるようになりました。

〜絵画作品としてのテーマ〜

孤舟のイメージ

私は昔からずっと、
人は孤独だと思っています。

「己」を掘り下げる時はいつも

暗い海を一人、舟を漕ぐ

その姿が脳裏に浮かび上がります。

孤独とは、そばに誰かがいるとか
いないとかではなく、
誰もが心の奥に持っているものです。

孤独だからこそ、光を求めるのです。
暗闇をゆく舟が灯台の灯りを頼るように。

しかし、その孤独は時に、
私たちに失望を与えます。

「自分の孤独を受け入れて
常にそこに寄り添う」
言葉にすれば簡単ですが、
海はいつも荒れています。

そんな暗く荒れた海を行くあなたの舟に
朧げでいいから光を挿せる絵を
私は描いていきたいのです。

そんな画家でありたいのです。

そのために、
あなたにこの手紙を届けたいのです。

「最後の日記」はどのようにして届くのか

この「最後の日記」は
アートレターとしてお届けします。

この「最後の日記」は永久無料です。

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登録も無料ですし、解除も自由・無料です。
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このurlは毎回送ります。)

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そして毎週届く私の徒然話や、
作品が生まれた話などを読んでください。

あなたのことは今後もし
私に返事を書きたくなったら
その時に教えてください。

画像データを差し上げます


せっかくのご縁ですから、
ご登録いただいた方には、
私の絵の画像データをプレゼントします。

上記のYoutube動画で紹介および、
ファブリックパネルとして販売している
41のストーリーの
41枚の絵の画像データを
すべて無料で差し上げます

(著作権の放棄はしていません)

追加プレゼント!
最初に話した公募展受賞作である
黒豹の絵のデータも無料で差し上げます。

私の画家としての始まりの絵です。

あなたに持っていてもらいたいのです。

この絵はハンガリーの博物館に寄贈したので、
データ以外、手元にはありません。

その話については最後の日記内で話しています。

(こちらはモバイル壁紙用として加工しました)

画像にある「yatsukatoru」の文字は、
当然消してあります。

(*「最後の日記」登録後お送りするメール内に
特典プレゼントの案内があります。)

メールの届き方の例

↑これは私のiPhone画面です。
最後の日記はこんな感じで届きます。
↓そしてgmailだと、以下のように届きます。

gmailだとこんなふうに注意喚起がつきます。

今の時代、
いろんな怪しいメールが来ますから、
不安にもなっちゃいますよね。
残念ながらこれが良くない部分なのですが、
ちゃんとお伝えしておきます。

最後に。

私の画家生活は、
この「最後の日記最優先で展開しています。

私は、

「自分を好きになってくれる人の為に
走り回るだけで
人生は充分に忙しい」

ということを学びました。

だからこそ、ここで会えたあなたに、
この「最後の日記」を読んでほしいのです。

ぜひこの手紙を送らせてください。

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大切な作品にするために、
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