あなたに届けたい「手紙」があります

はじめまして。
水墨画アーティストの八束徹です。

私の絵(原画)の販売や活動報告、
日々徒然のお話などを
手紙のようにして
あなたに届けたいと思っています。

私の絵や私が普段話していることに
興味を持っていただき、
ここへ来てくれたあなたへ
私の絵や、私のことをより詳しく
伝えていきたいのです。

これからその手紙について
話していきます。


手紙のタイトルは「最後の日記」

どうか少しだけ私の話を
聞いていってください。

初めに私自身のことを話します

作画の様子

この「最後の日記」ではまず
私自身のこと
から話していきます。

水墨画自体についてや、
私の絵のテーマ、理念、
描いてきた絵のこと、
ご依頼受注や、
この「最後の日記」で紡ぎたい
「つながり」について。
 

そして水墨画を始めたことで、
暗闇の中にあった私の道に
光が挿した話
も、
詳しく話していきます。
 
 
その後で、新しく描いた絵や、
画家活動、日々の想いなど、
画家・八束徹の活動状況を、
不定期でお届けしていきます。
 

先に私のブログや、SNSを読んで
ここへ辿り着いてくれた方も多いと思います。
なんとなく「こんなタイプかな」と
察してもらえているのかもしれませんね。

最後の日記」を読んでいただけたら、
もっとわかりやすくなります。

「最後の日記」を届ける3つの理由

①信頼性重視のご依頼受注
②「作家自身」を伝える
③アーティスト八束徹という生き様

この3つが軸となっています。

①信頼性重視のご依頼受注

半紙1/2に描いた受注作品〜日本水仙

以下のプロセスにより個人様からの依頼は、
信頼できる知人の紹介か
この「最後の日記」内だけでお受けしています。

まず「近しい人から依頼をいただき
その絵で喜んでもらえた」

これが依頼受注のはじめの一歩でした。

私はその依頼の際に、
依頼の理由、その背景を聞き
イメージを膨らませて作画にかかりました。

なぜそれを依頼したいのか。
そこにどんな想いがあるのか。

依頼者の、「自分自身のため。」
もしくは「その絵を送りたい誰かのため。」

その想いを受けて、
良いものを描きたい
という気持ちが生まれ、
その気持ちが筆に乗り、
絵が紙の上に広がりました。

根掘り葉掘り話したくないことまで
聞き出したというわけではありません。
話したくない部分も、
人生のストーリーですから。

そのプロセスを経て、
ようやく作品が生まれたのです。

なので、これからも私はそのプロセスを信じ、
依頼者にとって大切な作品になるように、
丁寧に話し合い、
時間をかけて作品を仕上げていきたいのです。

この世に一つしかないあなただけの、
もしくは、
あなたの大切な人の絵なのですから。

この「最後の日記」での小さなつながりが
それを生むための、はじめの一歩になります。

②「作家自身」を伝える

全紙に描いた公募作品制作の様子

私は依頼された場合だけでなく、
自らの感動から筆を取る絵でも、

それがどう人に伝わるかを
考えながら描いています。

感動とは「ああ、いい話だなあ」
ということばかりではなく、
泣き笑い、悲しみ、痛み、苦しみ、
寂しくて辛くて、そしてまた喜びへ届く。

そういった心の動き全てのことです。
全ては生きる力に繋がっています。

そうやって想いを込めた絵を
あなたに贈りたいのです。

そのために
「作家自身を伝える」
必要があると私は思っています。

それを描いた人間が何を想い、
生きてるのか

それが背景となり、
その絵の存在理由が強くなるのです。

この「最後の日記」は
それを直接伝える場所なのです。

③アーティスト・八束徹という生き様〜孤独と朧げな光

漂う孤舟のイメージ

私は絵を描く前は、
弾き語りライブを行う
暗いフォークシンガーでした。

それがどんな活動だったか、
細かいことは
「最後の日記」のほうでしますが、
とにかく器用には
生きてこれなかった人間でした。

うまくいかないことばかりでした。

そして絵を始めたことで、
ようやく評価を得るに至ります。

そして絵で仕事をいただくことへの
心構えを学ぶことができました。

〜絵画作品としてのテーマ〜

私は昔からずっと、
人は孤独だと思っています。

「己」を掘り下げる時はいつも

暗い海を一人、舟を漕ぐ

その姿が脳裏に浮かび上がります。

孤独とは、そばに誰かがいるとか
いないとかではなく、
誰もが心の奥に持っているものです。

孤独だからこそ、光を求めるのです。
暗闇をゆく舟が灯台の灯りを頼るように。

しかし、その孤独は時に、
私たちに失望を与えます。

自分の孤独を受け入れて
常にそこに寄り添える 
そんな人はきっと
どこにもいないのではないでしょうか。

私はその失望や孤独に
朧げでいいから光を挿せる絵を
描いていきたいのです。

そんな画家でありたいのです。

それを届けるために
あなたにこの手紙を届けたいのです。

「最後の日記」はどのようにして届くのか

この「最後の日記」
メールマガジンとしてお届けします。

メールマガジンと聞くと
毎月会費がかかるイメージもありますが、
この「最後の日記」は全て無料にしています。

「今だけ」無料ではなくずっと無料です。
登録も無料ですし、解除も自由・無料です。
会員費なども一切いただきません

手紙を送るのに
お金をもらう理由はありません。

登録方法は
メールアドレスを入力するだけです。

そして不定期に届く私の徒然話や、
作品が生まれた話などを読んでください。

あなたのことは今後もし
私に返事を書きたくなったら
その時に教えてください。

それからせっかくですから、
このページから登録いただいた方には、
下記の絵の画像データをプレゼントします。
スマホやPC用の壁紙などにお使いください。
(*データは大小用意してあります)

プレゼント画像のイメージ

画像にある「yatsukatoru」の文字は、
当然消してあります。

(*「最後の日記」登録後、お送りするメール内に
特典プレゼントの案内があります。)

メールの届き方の例

↑これは私のiPhone画面です。
最後の日記はこんな感じで届きます。
↓そしてgmailだと、以下のように届きます。

gmailだとこんなふうに注意喚起がつきます。

とはいえ今の時代、
いろんな怪しいメールが来ますから、
不安にもなっちゃいますよね。
残念ながらこれが良くない部分なのですが、
ちゃんとお伝えしておきます。

最後に

私の画家生活は、
この「最後の日記」最優先で展開しています。

私は、

「自分を好きになってくれる人の為に
走り回るだけで
人生は充分に忙しい」

ということを学びました。

だからそんなあなたに、
この「最後の日記」を読んでほしいのです。

この世のすべては「」です。

あなたとそんなご縁があることを
願っています。

下の枠内にメールアドレスを入力して
「登録する」ボタンを押してください
(*icloudのアドレスはご利用できません)


【購読者特典】おさらい。

  1. 画像データの無料配布
  2. 会員費永久無料
  3. 原画販売の優先窓口
  4. 作画依頼の優先窓口

❶画像データの無料配布

ご登録者いただいた方に画像データをプレゼントいたします。
他、定期的に期間限定の追加プレゼントも行います。

❷会員費永久無料

登録費・会員費・解約料などは一切いただきません。
購読にかかる費用はありません。
登録はメールアドレスを入力していただくだけです。

❸原画販売

原画販売はメルマガ読者さん優先です。
本当に欲しいと思ってくれた方へお届けします。

❹作画依頼の受注

個人様依頼も企業様依頼も、
「最後の日記」読者さん優先で受注いたしますので、
スムーズな作画ご依頼窓口となります。
あなたの役に立ち、心に残る
大切な作品にするために、
しっかり相談をしながら進めていきます。

その他

上記の特典に関すること
私の絵に関することなど、
お問い合わせやご質問に
心を込めてご返信いたします。

下の枠内にメールアドレスを入力して
「登録する」ボタンを押してください
(*icloudのアドレスはご利用できません)