鍛錬の日々をここに詰め込みました

使用している道具

私は、水墨画を始めて一年弱で、
初めて出品した公募展

「アジア創造美術展2019」にて
特別賞をいただきました。

 

そしてその絵は海をも渡ることになり、
ハンガリーの博物館への寄贈にまで
たどり着きます。

 

そしてそこから私の画家としての
キャリアがスタートしました。

 

まず、初心としては

 

この段階で浮かれてはいけない

 

ということ。

 

これはそれまでの人生が
教えてくれたことです。
過去の失敗談からとかではなく、
単に浮かれてしまうような
ことなどなかったからです。

 

それからは日々の鍛錬のために
1日1枚絵を描く
という課題を自分に課しました。

 

その日の感情や、人との接点、
定められた記念日などを
主な「きっかけ」としつつ、
そこに私個人の作品に対する
テーマを込めて形にしてきました。

 

それぞれについたタイトルが
それを物語っています。

 

私の作画は、人の孤独や痛みに
フォーカスしています。

 

アーティストはそれぞれ、
揺るがない芯を持って
作品を産んでいるはずです。
その題材は何であれ、
自分はどういうものを描きたいのか
ということを見失ってはいけません。

 

私は人のその孤独、暗闇を排除したような
爽やかな絵は描きません。
あなたがもしそういった表面的な絵を
好むのであれば、
もう読むのはやめたほうがいいです。
私の絵は、うわべを綺麗に仕上げたタイプの
夢を与えるものではありません。

 

しかしそうでなく私の絵に何かを感じ、
気にいってくれているならば
ぜひ続きを読んでいってください。
その時点で、あなたは
つまらない人生を送る人間では
ありません。
深く、自分を見つめられる人です。

 

成長過程で見つけた画家としての喜び

作画中の様子

自己紹介が遅れましたが、
私は八束徹(やつかとおる)といいます。
以前は弾き語りをするフォークシンガーでした。

 

福島県で生まれ育ち、東京生活を経て
今は神奈川県横浜市に暮らしています。

 

水墨画を書き始めて数年
鍛錬を続ける中で、
私は急激に成長しました。

 

なぜ成長できたかというと
周囲の付き合いを蹴っても
真っ直ぐに家に帰り、
ひたすら描き続けたからです。

 

帰ったってどうせ
絵を描いて遊んでるだけだろう

 

そう鼻で笑わたこともありました。

 

そんな屈辱的なセリフにも耐え、
私は努力を続けてきたのです。

 

そんな努力が公募展の受賞に
繋がったのも事実ですが、
その絵で人に喜んでもらえる
そんな価値を自分につけることができました。

 

これが何より嬉しいことです。
誰かが元気になってくれることが
本当の喜びだと知ったのです。

 

そんな想いの中、描いてきた作品から
この41点を厳選しました。

 

今回紹介する絵のほとんどが、
半紙に描かれたものです。
コピー用紙でいうと
B4サイズに近い大きさの紙です。

 

さてこれらの絵は、すべて
世界に一つの作品となる「原画」です。
個展などに行くとわかりますが、
原画は、安くても数万円の金額で
販売されています。
ある有名な画家の絵は、
複製画ですら10万円を越えていました。

原画ならいくらになるのか。。

私も画家の端くれなので、
あまり安く設定することは
やはりできません。
原画は、日々の鍛錬を凝縮した
世界に1つだけのものだからです。

 

ただ、原画の値段設定としては
高いとは思わないということであって、
一般的な普通の買い物として考えたら
数万円でも高額です。

 

そこで少しでも安く提供できる方法として考えたのが
以下で案内するこのファブリックパネルなのです。

金額は原画の10分の1以下〜スタイリッシュなファブリックパネル

ファブリックパネルのイメージ

これは私の原画を複製しパネルにしたもので、
大きさも半紙より小さめのサイズにしました。

 

手軽に飾れる大きさを考えた結果です。

 

このファブリックパネルでは、
原画の金額に対して、
何倍も安く提供することができます。

 

ファブリックパネルは額装と比べて
おしゃれ感がより増しますね。
額装はどちらかというと
高級感を持たせるものですから。
あなたも写真を見ていただいて
そう感じたのではないでしょうか。

 

それぞれの絵につけたタイトルは、
あなたの想像力を膨らませるためのものです。
それについて細かく説明することは
していません。
歌を聞いて、恋や夢といった自分の人生を
そこに当てはめたりしたことはありませんか?

 

絵もそれと同じで、
観た人の人生の分だけ存在するのです。

ただ、それを少しでも
わかりやすくするための手伝いとして、
私の描いたストーリーを
こちらの動画で紹介しておりますので、
ぜひご覧ください。

*音楽が流れます!

このストーリーには、
私自身の体験を反映しています。
私は今も、これは死ぬまでそうですが、
アーティストとしての今後の成長を
常に追い求めています。
あなたのストーリーの脇に、
八束徹という画家の切れ端を
寄り添わせてくれたならば、
私はこれからもあなたが自慢になれるよう
努力を続けて行くことを約束します。
まずはこの絵たちが
あなたの部屋を美しく飾るようにと、
それらの想いを込めて、
このファブリックパネルを
提供させていただきます。

購入方法と期間限定サービス

販売サイトのトップページ

購入方法は難しくはありません。

今日、今すぐに下記のECサイトを
訪問していただき、作品を選び、
あなたの名前と住所などの情報を入力して
支払方法を選択するだけです。
今回はあなたの不安を減らすために、
BASEという大手のECサイトから
販売いたします。
有名な芸能人の方を広告に起用しているような
大手サイトなので、
ご安心いただけると思います。
今回このページから
ご購入していただける場合、
送料を無料とさせていただきます。
ただし期間限定となりますので、
お急ぎください。

受注発注のため、お届けまで
10日ほどお待ちいただいております。
ご了承ください。
運送会社は佐川急便です。

今日これから訪問先にある41点の作品に
会いに行ってみませんか?
それともこのままページを閉じますか?
あなたが私の絵に興味を持ってくれたなら、
ここでページを閉じてしまうのは、
損でしかありません。

*******

どうかあなたと私の絵に
あなた自身と私の画家人生に

良い出会いがありますように。

 

販売サイトを訪問する⬇︎